下劣な自虐


世界一の魔法使いセラヴィーは、今日も金持ちの足元を見て、お仕事をしてました。

倍矢倉と言う薬を作りながら物思いにふけていました。




セラヴィー「あ゛ーかったるいですねぇ・・・・気分転換にくすねた、どろしーちゃん口紅を・・・・ふふふ」

べろべろべろべろべろえべおべろべろえろ
「きっ気持ちいてでふか?どろしぃちゃん?!」
べろべろべろコスコスべろべろべろコスコスべろべろべろべろ
「いいですか!!僕もいいですよ!!すごく!」
ぷすぷすコスコスコスコスぷすぷすぷすコスコスコスコス
「そっそこはあ゛!!!」
カサカサ・・・

その口紅はどういう風に使われたか謎である