隠密のやらしさ


セラヴィー「ふふ・・誰もいない、ヤルなら今のうちですね・・・くはーオ〇コに直接穿いていたパンツですねー」

彼は主のいない幼馴染の家に忍び込んでいた

セラヴィー「ほわー!く黒のは際どいですねー!これは男が無理矢理押し進めて穿かせる代物ですよ・・ ・・戯れで買っちゃった感じですね」

 彼は下着が入っているタンスを探し当て、畳まれていた下着を顔に近づけて広げ嗅いだ

下着からはなんとも言えぬ香水の香りを胸いっぱい吸い込んだ

セラヴィー「これは、いけませんね僕に相談も無しに黒を買うなんて・・・オシオキですね!」

不敵な笑みを浮かべ手に握り締めた下着をいきり立った自分の股間に押しつけた

セラヴィー「これはどろしーちゃんです、そう決めました!どろしーちゃん!!僕の愛の仕打ちを
受けなさい!!」
こすこすこす
「何をよがっているんですか??」
こすこすこすこすこすこすこす
「まだこんなものじゃ有りませんよ」
「ああ!すごい君がこんな・・ああ!!」
こすこすこすこすこすこすこすこすこすこすこすこすこすこすこすこすこすこすこすこす
「あ゛あ゛あ゛!!!!!!!!!!!!」
効果音『怒軍!!怒軍!!怒軍!!』

セラヴィー「ふー逆に手懐けられて、しまいました僕もまだまだ甘いですね!さてオイトマしますか」

彼は爽やかな顔付きになった後、自分のいた痕跡をいっさいがっさい消し去り幼馴染の家を後にした

セラヴィーは思った自分の証拠隠滅の技術をフルに導入したのだ誰かが見ていた気配も無いし
気が向いたらまた、来ようと・・だが天は見逃してはいなかった

天使「なんてビッチな男だ自分と同じ顔を持つ男のやる事とは・・・消すか」