リーヤ「はぅ〜チャチャ〜なんだかヘンな気分なのだ〜。なんとかしてほしいのだ〜!」
セラ「チャチャ、リーヤ君もこう言っていることですし、何とかしてあげなさい」
チャチャ「何とかってどうすればいいの?わたしわからないわっ」
セラ「仕方ありませんねー。教えてあげましょう。まずはパンツを脱ぐのです。」
チャチャ「えっ?」
リーヤ「チャチャー苦しいのだーー助けてなのだーーー」
チャチャ「……わかったわ。脱ぎましたセラヴィー先生!次はどうすればいいの?」
セラ「次はこの特製の魔法薬を脚の間に塗るのです。」
チャチャ「はい!セラヴィー先生!ひゃんっ冷たい……」
セラ「我慢するのです。じきによくなりますよ。」
チャチャ「あ……ほんとだわ。だんだん熱くなってきたわ。ああ……」
リーヤ「あうあうーチャチャもなんだか苦しそうなのだー。大丈夫なのかセラヴィー!」
セラ「そうですね、リーヤ君助けてあげてください。」
リーヤ「おうっ!助けるのだ。どうすればいいのだー?」
セラ「リーヤ君のおっきしてる所をチャチャの熱くて苦しい所に入れてあげるのです。」
747 名前: 名無しさん@ピンキー [sage] 投稿日: 2006/05/04(木) 20:55:05 ID:TomTOjTD
リーヤ「わかったのだ!チャチャ、どこが苦しいのだ?今助けるのだ!」
チャチャ「リーヤ、ここ……ここが熱くてヘンで苦しいの〜」
リーヤ「ここだな!なんだかひくひくしてるのだ。しかもぬるぬるが出てるじょー。大丈夫なのかチャチャー」
チャチャ「は、はやくーー!」
リーヤ「うわーーん死ぬじゃだめなのだチャチャー!入れるじょっ」
チャチャ「ああっ!!!」
リーヤ「あう……。すごく気持ちいいのだーーーー。」
セラ「ちゃんと奥まで入れてあげるのですよ。そして中を擦ってあげるのです。そうしたらチャチャは喜びますからね。」
リーヤ「わかったのだ!」
チャチャ「ああ……入ってくる、入ってくるのーー。すごくヘンな気持ちなのーー!」
リーヤ「チャチャ、大丈夫かっ?今擦ってやるのだ!うおおおおおお!」
チャチャ「ひうっ!ああっ!リーヤリーヤっ!すごく気持ちいいのーーーーっ!もっともっとなのー!」
リーヤ「オレもすごく気持ちいいのだー。止まらないじょーーー」


セラ「リーヤ君、ただ腰を動かすだけじゃなくて他の所も可愛がってあげないとダメですよ。」
リーヤ「はあはあ。他の所ってどこなのだー?教えるのだセラヴィー!うおー気持ちいいじょーーチャチャー」
チャチャ「リーヤ私も気持ちいいのーー!ああんああん」
セラ「にぎやかな二人ですねえ。ほら、チャチャの脚の付け根に小さい突起があるでしょう?そこをやさーしくぐりぐりしてあげるんですよ。
  リーヤ君の舌でペロペロしてあげても喜ぶかもしれませんよ。」
リーヤ「おおっ、あったぞ。ここをぐりぐり……気持ちいいいか?チャチャー」
チャチャ「あ、はんっ!」
リーヤ「あうっ、きゅんって締まったのだ。気持ちいいのだ。チャチャもとっても気持ち良さそうなのだ。ドキドキするのだー。」
セラ「服をめくって胸をなめてあげるのも忘れちゃだめですよ。」
リーヤ「わかったのだ!胸だなっ。なめるのは得意なのだまかせろー」
チャチャ「はあはあ……リーヤっリーヤあっ!!」
リーヤ「あうっすごく……きゅうきゅうするのだ……何か出ちゃうのだ〜〜〜」
   我慢できないのだ出しちゃう……のだ……。」


セラ「二人とも初めてなのに激しいですね。どうやら新薬は大成功だとわかったことですし、
  今度はどろしーちゃんでお楽しみといきますか。ふっふっふ。
  しかし、リーヤ君もいきなり三点攻めとはあなどれませんね。」

リーヤ「チャチャ、しっかりするのだ。死んじゃだめなのだ〜〜〜〜うわーーんっ」」
チャチャ「あ……リーヤ」
リーヤ「チャチャー!生きてたのだよかったのだ〜〜。もう苦しくないのか?」
チャチャ「わたしは大丈夫。セラヴィー先生の薬を塗ったらここがとってもじんじんしてヘンな感じになったけど
    リーヤのおかげですっごく気持ちよかったわ。」
リーヤ「オレもチャチャのそこに入れて擦ったらすごく気持ちよかったのだ!」
チャチャ「でもなんでなの?すごくぬるぬるでドロドロなのー」
リーヤ「あうっ、ほんとなのだ。くんくん。でもいい匂いなのだ〜。
   そういえばセラヴィーがここをなめてあげるのもいいって言ってたのだ。
   チャチャ待ってろ、今ペロペロしてあげるのだ!」
チャチャ「ああん!」
リーヤ「チャチャ気持ちいいか?……おかしいのだ。どんどんあふれてくるのだ。」
チャチャ「あっ、あっ、りーやぁ。」
リーヤ「どうしたのだチャチャ」
チャチャ「またヘンになってきちゃったのー!またリーヤのおっきしたの入れて欲しいのー」
リーヤ「わかったのだ、今助けるのだチャチャ。いくじょー」
チャチャ「ああん!」

==次の日==
セラ「まさか一晩中やっていたとは……。」
エリザベス「まるで猿ね。しかもこの二人相当ヤミツキになったみたいよ」
セラ「まあ、過ぎたことはしょうがありませんね。二人とも気に入ったみたいですし、これはこれでいいんじゃないでしょうか」

リーヤ「セラヴィー、いい事教えてくれてサンキューなのだ!」
チャチャ「セラヴィー先生ありがとう!リーヤまたしようね♪」
リーヤ「おうっ!毎日するのだーーーチャチャ!」