気がつけば柱を抱かされ、両手を拘束されているチャチャ。
チャチャのぱんつが下ろされて、気づく。
「あっ?! な、なにをするの、しいねちゃん?!やだ…やめて…!」
「落ち着いてください、チャチャさん。ぼくは…ぼくはチャチャさんを気持ちよくしてあげます。大丈夫。痛いのは最初だけです。これなしでは、いられない体にしてあげますから!」
モロみえになったチャチャの幼い破れ目に、しいねちゃんのまだ幼いペニスが侵入する。
「あ…ッ!い、いやぁぁッ!!!」
「チャチャさんっ…チャチャさんっ…!!」
グチャッ!ぬちょ!ぬちゅ!ヌプッ!
「ひィ……ッ!!いや、いやぁぁッ…!!」