セラ「なぜですか!
この本は幻のエ〇本チン閣寺ですよ!なぜこんなに安値で・・・」

セラビーはここ最近どうも金に困っていた。それを少しでも解消しようと秘蔵の本を質屋に入れるはずが、こんな騒動になった。

親父「コラ〜あきまへんでお客さん、汁つき傷入り以前の問題でっせ」

その本には金髪少女や黒髪女の写真の顔を切り抜いた物が貼られていた。

親父「ダンナの趣味が強く出てますやん、貴重な本をこんなんして」

セラ「いいじゃないですか! その位(泣き)

親父けっして頭を縦に振らずいくら説き伏せても値を上げない、チン閣寺の写真の女はただ黙って股を開いていた

終わり